2018年8月2日木曜日
2016年3月23日水曜日
4月末までの個人的予想
~4月末付近での個人的相場予想~
ドル円=110.000付近
→下降トレンド
6月付近からドル円の安定が考えられ、日経平均も上昇する予想のため。
ユロドル=1.14000付近
→上昇トレンド
QEラインの1.16000ラインを意識しながら、それ以上の上昇は考えられないため
一時的な買戻しのレンジ相場と予想。
ユロ円=127.000付近
→上昇トレンド
ユーロについていく、基本ドル買いとユーロ買いセットでトレンドブレイクするため、ボラはあるが
レンジ相場の予想。
ポンドル=1.40000付近
→下降トレンド
ポンドは個人的に下がって欲しいので。
ポンド円=154.000付近
→下降トレンド
日足、週足の移動平均線を意識し抵抗がある。ポンドの買う時期ではないと予想。
オジドル=0.77000付近
→上昇トレンド
オージーは一旦の長期的トレンド転換の可能性あり。発言等に通貨安目線の言葉がなければ
大チャンス相場と予想。オジ円は知らん。
FX初めてみたい方はなんでも聞いて下さい。
ドル円=110.000付近
→下降トレンド
6月付近からドル円の安定が考えられ、日経平均も上昇する予想のため。
ユロドル=1.14000付近
→上昇トレンド
QEラインの1.16000ラインを意識しながら、それ以上の上昇は考えられないため
一時的な買戻しのレンジ相場と予想。
ユロ円=127.000付近
→上昇トレンド
ユーロについていく、基本ドル買いとユーロ買いセットでトレンドブレイクするため、ボラはあるが
レンジ相場の予想。
ポンドル=1.40000付近
→下降トレンド
ポンドは個人的に下がって欲しいので。
ポンド円=154.000付近
→下降トレンド
日足、週足の移動平均線を意識し抵抗がある。ポンドの買う時期ではないと予想。
オジドル=0.77000付近
→上昇トレンド
オージーは一旦の長期的トレンド転換の可能性あり。発言等に通貨安目線の言葉がなければ
大チャンス相場と予想。オジ円は知らん。
FX初めてみたい方はなんでも聞いて下さい。
2015年9月10日木曜日
ドル円考察
ドル円は不安解消から円売りドル買いに走りましたが、次の日には山の形を形成して
全モしてしまいました。
しかし、121.19の高値を付けたことにより、もう一度目指す理由が出来た気がします。
おそらく、119円台にある買いは下支えになり、今後は円高円買いによる119.80より
下の攻めはないと個人的に思います。
それと、これまでチャートに深く付けて来た陰線の不安な印象は、
強い買いに転じた流れ以降なくなっていると思います。
今後は121円に寄り付くような動きを目指してもらい、押し目で買われ下支えを増やす
展開になって欲しいと思います。
図 ドル円 1時間足
2015年9月1日火曜日
ドル円考察
中国経済の不安から円買いになり、一度は116円をついたドル円ですが、
大きな下げは止まり、現在は値動きの激しいレンジ相場になっています。
今後の予想は、下図にあるような動きになれば嬉しいですね。
実際はもっと緩やかに長期的レジスタンスラインに寄っていくかもしれません。
全体的なトレンドは、円安トレンドであると考えています。
9月の終わりまでに125円に戻っていることを期待しています。
恐らく、図に示されているサポートラインには戻ってこないでしょう。
図 ドル円 4時間足
2015年7月21日火曜日
ドル円について
現在、ドル円は小さな動きをしながら上昇しています。
個人的な予想では、赤いレジスタンスラインの124.90付近で
125へ強く近づく動きがなく、さらにひげを残せば反転するポイントだと見ています。
下がる場合はこの間のドル円が126付近に到達した時のように緩やかに日足単位で
下がるのではないでしょうか。
その際のサポートラインは青のラインくらいかなと見ています。
とりあえずは、ここまで。
図 ドル円 日足
2015年5月26日火曜日
ドル円とユーロドルについて
5月後半になり、ドル円とユーロドルは本来のトレンドに戻りつつあります。
ドル円の局面はFRBがいつ政策金利を上げるかどうかですね。
その期待からか、ドル円は5月中盤付近から急激な上昇がありました。
現在は121.70付近と日足で見ると高いところに位置しています。
来週の6月に変わり、前半付近で大きな動きがあると個人的に見ていますが、
今週あたり122円付近での攻防戦が一度あっても良いと思います。
図 ドル円 日足
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ユーロドルはQE(量的緩和)開始付近の1.14000を天井にし、ドル円と反対に下落
しつつあります。
午前中でも素直に下げる動きも見られるので、とりあえず上昇はないだろうと考え
ショートを持ったまま、日和見をしている状況です。
欧州時間やニューヨーク時間など大きく動く時間でも、ここ最近は上に一度
フェイクを入れてから下げたり、また米国の経済指標によって引っ張られる時が
あるので、あまり不安な感じもなく持っていられます。
今後は、緩やかに日足でのサポートラインまで下落していってもらい、
そのまま下降トレンドに乗っていってもらいたいですね。
図 ユーロドル 日足
2015年5月7日木曜日
はじめてのFX trade3
今回は私がよく利用するテクニカルをご紹介します。
テクニカルには、様々な種類があります。
トレンド系の移動平均やボリンジャーバンド
オシレータ系のRSIやMACDなど沢山あります。
これらのテクニカルを駆使してトレードするのも全然アリです。
ただ、きちんと理解してる事が絶対条件になります。
そういったテクニカルを使うのが面倒な人は
中央線(平均線)を利用したテクニカルトレードをオススメします。
中央線を利用したトレードの良い点は
①複雑な分析がいらない
②買い売りの勢いが分かる
③ポジションを取るタイミングが分かる
所の3点です。
逆に悪い点は、これはどれにでも言えることですが、その時の通貨が
今後どう動くかわからない点があげられます。
中央線の計算方法は、午前中や直近の高値や安値で出来た数値を足して2で割ります。
[自分の意識している数値(直近の最高値+直近の最安値)]/2=中央値
になります。
中央線を引いたら、その線を中心に買いが強いか売りが強いか判断して
短期的なレンジブレイクを狙いエントリーをします。
詳しくは、下図の解説表に載せましたのでそちらを参考にして下さい。
図 解説表
2015年4月14日火曜日
はじめてのFX trade2
レバレッジについて話をしたいと思います。
レバレッジを危険なイメージがあるように捉えている人が多いですが、
基本的にはそんなことありません。というのも、
私達は知らないうちにレバレッジをかけざる終えない取引をしているからです。
下図を見て下さい。
上図の場合、リスクのあるレバレッジのかけかたは下になります。
つまり、資産に見合ったトレードに対してリスクを把握しているかどうかということになります。
身の丈トレードです。
もっと簡単に言えば、
元々資産がある人がレバレッジをかけないで取引すればいいだけなんです。
しかし、小額で取引している人は、その元々の資産がない上にレバレッジをかけなければ
お金が増えないというリスクを背負った形から取引がスタートしています。
ゆえに、レバレッジをかけてギャーギャー言ってる人は、自分でレバレッジをかけておいて
リスクを考えずに取引をしているので、それは自己責任かつ自業自得という形になります。
まとめると、自分の資産に対してで自分がどこまで責任を持って取引を行えるかによって
レバレッジを調整すればいいと思います。
大事なことは、自分の資産にリスクを負わせないようにする取引が重要です。
詳しくは下図に補足をまとめたのでよかったら見て下さい。
はじめてのFX trade1
FXを何から手をつけていいかわからない人は、この6つだけ覚えればいいです。
下図を見ながら参考にして下さい。
①pips(ピプス) 1pips=1銭 100pips=1円
②スプレッド=ポジションを取る際の手数料
③lot(ロット) 例 1lot=1枚=1万通貨=100万円
④レバレッジ=証拠金の対価
⑤スリッページ=約定差
⑥スワップ=金利差を狙ったFXの第2の取引方法
2015年3月19日木曜日
FOMCを終えて
昨晩のFOMCは、とても嫌な動きをする印象が強かったですね。
今回のFOMCでは、早期利上げが注目ポイントでした。
ドル円も120~121円台付近にレンジを形成して、中々イベント直前まで
下げる気配がありませんでした。
19日午前3時になり、始めは上下していた動きが一点し、徐々に時間をかけて
レートを下げていきました。
しかし、一時は119.65付近へ下がったものの、現在は120.50付近まで買いが優勢の状態です。
もしかすると今回のFOMCでは、進展があったからこそ短期的に大幅な売り流れを作り、
底付近で本筋買いが注文されているかもしれません。
4月の会合では利上げはないと発言していることから、もう一度レンジを形成し調整をしながら
買いのタイミングを狙うのがいいかもしれませんね。
現在は上の方でポジを持っていますが、状況次第ではそのまま継続して持ち、
レンジからトレンドに変わるのを辛抱強く待ちたいと思います。
個人的には、近いうちにドル円は124円を目指し、半年以内には135円を目指すと考えています。
FOMC終わった今でも考えは変わりません。
図 ドル円 4時間足
2015年3月4日水曜日
ドル円とユーロドル
こんにちわ。
久しぶりにチャートを見たらドル円が120円へ遊びに行ってました。
凄まじいですね。
今回は、今後注目のドル円とユーロドルについて簡単に話します。
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ドル円は、今まで20と80を目安に上昇してきました。
80なんて、日足の赤丸を見るとよくわかりますね。
これが私なりのポイントで前回の短期底が118.236になっています。
ここは非常に堅かったですね、高野豆腐くらい。
そこからしばらくたって次のサポートが、119.35付近になりました。
これが味噌。
よくわからない買いが仕込まれていき、よくわからない売りが仕込まれ、
いつ金利を上げるかわからないアメリカドルを上下に振って調整してる感じでした。
アメリカがはっきりと発言しない限り、日足単位でのサポートラインで勝負したいですね。
図 ドル円 日足
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ユーロドルは本来の1.2ラインから大きく下げ、現在は1.1~1.2ラインに留まっています。
来年の9月付近まで量的緩和(QE)を行うそうなので、まだハルマゲドンですね。
今まで、上ヒゲをつけて急降下爆撃する特徴が見られたので、そこがポイントになりそうです。
赤矢印の短期上ヒゲが押さえつけられているのが怖いですね。
つるっとすべるのか、ラトリーみたいにジャンプするのか・・・見ものですね。
気になった方は調べて下さい。
図 ユーロドル 日足
2015年2月16日月曜日
ドル円の動きについて
こんにちわ、先週のドル円のポジションは30pips程度で決済しました。
月曜日になり、今週の初めの動きがどうなるか注目ですね。
18日,19日朝の 日銀金融政策決定会合,FOMC議事録公表は、ドル円関連が
強く動くかもしれませんね。
現在は値動きも落ち着いている方なので、短い期間で利確していきたいです。
また、本日は欧州時間での取引には注意したいです。
ユーロ圏財務相会合のギリシャ問題からのサプライズに警戒です。
図 ドル円 4時間足
2015年2月6日金曜日
ポン円の現在のポジション
2月5日の午後にとった178円前半のSポジションをまだ持っている。
下図のチャートが綺麗にレンジを形成しているので、売り転換待ち状態です。
恐らく、上手くいけば175円台をこんにちわするかもしれませんね。
ここで気をつけたいのは、欧州勢の動きですね。
今回の上げは少し力強い印象を受けるので、東京時間に下げた位置が、
ちょうど良い買いの押し目になりそうで怖いです。
図 ポンド円 8時間足
2015年2月2日月曜日
スイス円の今後について
2015年2月2日
ユーロ/スイスの上限撤廃イベントから時間が経ちました。
現在のスイスフランの値動きはとても激しくなっています。
イベントからしばらくして、スイスフランに関してスイス中央銀行副総裁は
「我々はいつでも介入する準備がある」みたいなことを言っています。
介入をする場合、簡単に説明すると「スイスフランでユーロ買うよ。」ということになりますので、スイスフランが売られユーロが買われます。
上限撤廃のイベントでは、上記とは逆のことが起こったわけですね。
元々持っていた(介入していた)ユーロをスイスフランに戻したわけです。
それによりレートが大幅下落してしまいました。(ユーロ/スイスの場合)
この時、同時に政策金利が下がりましたが、これは急激なスイス高に対しての
中和措置をとったわけです。
話を戻すとまとめになりますが、このような口先で脅しを入れているような
長期的なスイスフランの買いは危険になると思います。
トレードされる際は注意して下さい。
図 スイス円 1時間足
2014年12月31日水曜日
今年を振り返って
2014年 12月31日
今年の相場はアベノミクスから始まりアベノミクスで終わった強いイメージが
残っています。間欠泉のように吹き上がる時もあれば、滝のように下がる時
もありました。相場が大きく動いたのは大まかに見て半年くらいでしたが、その
半年の中から得た情報や経験は自分にとって最大の武器になると思います。
来年はどんな年になるのでしょう。
2015年も皆様、等ブログを宜しくお願い致します。
それでは、よいお年を。
今年の相場はアベノミクスから始まりアベノミクスで終わった強いイメージが
残っています。間欠泉のように吹き上がる時もあれば、滝のように下がる時
もありました。相場が大きく動いたのは大まかに見て半年くらいでしたが、その
半年の中から得た情報や経験は自分にとって最大の武器になると思います。
来年はどんな年になるのでしょう。
2015年も皆様、等ブログを宜しくお願い致します。
それでは、よいお年を。
2014年12月15日月曜日
DMM FX 新ツール 「DMM FX Plus」
2014年12月15日(月)
今日はDMM FXから新しく提供された「DMM FX Plus」をご紹介します。
仕様としてはSBI FXトレードのアプリで使われてるものと変わりません。
使い方は簡単で、上部の「メニュー」タブから
自分の表示させたいツールを好きな場所へ配置するだけです。
自分でカスタマイズした画面は登録することができ、スムーズに
引き出すことが可能です。
入金から取引の履歴、ヘルプからニュースまで、
タブから探せばすぐに確認もできるし、アクセスもできます。
少し欠点を言えば、同時に表示できるストリーミング取引画面が
最大3つまでしか表示できないところです。
なぜかチャートは沢山出せる。
その欠点以外を見れば、
初心者から上級者まで使いこなせばとても便利なツールになると思います。
図 DMM FX Plus 初期画面
図 DMM FX Plus カスタム画面
FXをはじめようと思っている方、新しく口座開設を考えてる方
DMM FXで口座を開設してみてはいかがですか?
DMM FX
2014年12月11日木曜日
今週のドル円の動き
2014年12月11日(木)
下図の画像を見ると大きなボラと円買いの調整がチャートでわかります。
月、火、水では断続的な売りが続きました。
本日、木曜日は、買い優勢で終わりそうです。
赤い線と青い線のレンジから、再び買いが発生
今年の現在での最高値121.84をタッチしてからの円買い調整(売り)
先ほどのレンジに戻った所で底をつき上昇
往復を除くと1円規模の動きをしました。
2,3日でおよそ -250pips
流れにうまく乗れませんでした。
図 ドル円 4時間足
2014年12月4日木曜日
ドル円 今年中に120円目指すか
2014年 12月4日
ドル円は117.839を踏み場にして急上昇
119円の壁をじわじわと越えていきました
その後は40付近まで上げ、3日のADP雇用統計後、さらに急上昇
年内中の120円到達を示唆することになりました
今後は120円到達まで様子を見ながら
下手に逆張りをしない方がよさそうです
図 ドル円 1時間足
ドル円は117.839を踏み場にして急上昇
119円の壁をじわじわと越えていきました
その後は40付近まで上げ、3日のADP雇用統計後、さらに急上昇
年内中の120円到達を示唆することになりました
今後は120円到達まで様子を見ながら
下手に逆張りをしない方がよさそうです
図 ドル円 1時間足
2014年11月29日土曜日
ドル円 一転
2014年11月21日金曜日
ドル円 注目ポイント
今後のドル円について考えます
今朝の麻生財務省の発言の中に「急激な変動は歓迎すべきでない」、
「円売りのスピードが速すぎる」などがありました。
発言の影響あってか、ドル円は117.35まで急落、現在は117円後半付近を推移しています。
今後は黄緑色のサポートラインを支えるかどうかがカギになると思います。
ここを支えれば白い中央線の118を越え、中期的な買いの押し目となると思います。
もう一度、強きの買いで119円を目指してもいいかもしれません。
図 ドル円 30分足
赤 …強いレジスタンス
オレンジ…軽いレジスタンス
白 …中央ライン
黄緑 …軽いサポート
青 …強いサポートライン
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